キャリー
シシー・スペイセク主演の『キャリー』が
ギャオでやっていたので思わず観てしまいました。
とっても悲劇的な超能力少女のお話です。

でも、今の今までこの作品の監督が
ブライアン・デ・パルマだということを知りませんでした。

・・・未熟_| ̄|○

しかし、この作品のいじめシーンはえげつないですわ。
主人公が人間不信に陥るのもわかります。お気の毒です・・・
そして主人公のお母さんの教育方針がちっとも見えませんでした。
あんなカルトなおかあちゃんに育てられるのはマジでいやです。

信じるものは救われると言いますが、
やたらと信じすぎると救われないのでしょう。

残念だったのは、ギャオなのでいいところでCMが入っちゃうことでしょうね。
もっとスムーズに観れれば怖さも感じたんでしょうが・・・
青春ホラーとかいっても、どこが怖いのかわからなかったです。

またしても変な感想文になっちゃいました。
でも、これからも面白そうな映画を探して観ていきたいと思います☆
【 2007/02/28 01:45 】

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衝動買いだわ。
昨日ついに好き過ぎて買っちゃいました。



やっぱりこの映画は可愛い
で、しかも調子に乗って・・・



2も買っちゃいました。セットだよ。

自分的にはこの映画を観ると絶対に元気になれちゃうので
モチベーションを上げたい時に何度も観ますよ

と言う訳で、今月の衝動買いでした。
もう無いといいけどね・・・・貯金しないと_| ̄|○
【 2007/02/14 09:42 】

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ギャオにて

久しぶりにギャオで映画を観ました。


『ベッカムに恋して』なんですけど、
いっぺん観てみたかった作品だっただけに
なかなか楽しめましたですよ☆


華麗なサッカーシーンやジョナサン・リース・マイヤーズの普通の人役や
主人公の女の子の置かれている環境なんかも非常に興味津々で・・・

インド文化とイギリス文化のはざ間で葛藤するジェスの姿なんて
こちらが考えさせられてしまったですよ。

インドといえば、
最近はインド数学っていう言葉もよく聞きますし←流行ってんのかなぁ?
ものすごく勉強熱心な人々というイメージがあります。


あと、映画にも数学にも全く関係ないですが
数日前に近所のショッピングモールで見かけたインドの女性の
長い黒髪の実に美しかった事を思い出しました。

どんなお手入れをしているのか
マジで聞きたかったです(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。)ウンウン


そんな感じで、映画を通して他国の文化や考え方なども知る事が出来て
ひとつ勉強になりました!というのが感想です。


・・・・ええ、こんなんじゃ感想になってないか。コメント未熟ですな_ノ乙(、ン、)_


勿論、25女子サッカーも応援せねば!と
再び気を引き締めましたよ☆

今期は浦和レッズレディースの応援もがんばります218

【 2007/02/07 23:25 】

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GyaOにて

最近GyaOにて映画三昧です。


昨日、『セクレタリー』を観ました。                                                          前評判もあったけど、かなりの純愛作品とミマシタ☆どMのね。


なんか最近『アメリ』以来純愛にハマってます。                                                  エロよりかは純愛の方がグッとくる年頃でもないのですが。                                         観ていて最終的に安心できそうなヤツに気持ちが偏ってる感じです。


でも・・・・・ギャオで映画観るときって、なぜかメジャーなものよりも                                B級のものに惹かれてしまう・・・『セクレタリー』がB級と決め付けた訳ではないですが。


ちなみに、『動くはっちゃん日記』も観てますの。はっちゃん可愛いっす345

【 2006/09/11 23:26 】

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なんていうか。

三池崇史監督作品。結構すきです☆という訳で。


『妖怪大戦争』


がTVでやっていたのでとにかく観てみたのですが。


なんていうか・・・・・・・・・



 脱 力 感?


神木くんのキャラとか芸能人が妖怪に扮してとか特殊メイクは大変だとか                          そういうものはもうどうでもよくて、とにかくなんていったらいいのかな??


テーマとか内容とかが妖怪満載以外の部分が正直よくわからなかったし、                      もしかしたら劇場版(観なかったけど)ではわかるシーンをTVで内容をはしょって                          いるのかなぁ?なんて考えたのですが。


・・・・・・・・・真相はいずこ???


結局、妖怪達も、じいちゃんも、おねえちゃんも、おかあさんも加藤も東京の街も                        何もかも中途半端になってた様に見えたのです。そう見えてしまったのかな〜


これ・・・・・もしかして


アタシが悪いのか?


でも・・・・途中で不覚にも泣けて来るシーンもあったし。若干お色気な感じも否めなく。


しかしあの執拗に映った太もも・・・・・・・?ヨクワカリマセン。


なのに一体この気持ちは、どこから来るのだろう。                                            このモヤモヤ感はぶっちゃけなんだろう。なんて。


今回は消化不良な感想しかでてきませんでしたね。                                                  もうちょっときちんと観込まないとダメなのかなぁ。。。。ビデオ撮っときゃよかった。

【 2006/08/11 23:50 】

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